S Nシャンプーのつぶやき

「髪の声を聴く」「肌の声を聴く」を基本コンセプトに
アトピー体質の女性理容師が、自身の手荒れから、
毛根を200倍に拡大しながら【S Nシャンプー】を開発しました。
♪♪実店【なごやしずえ理容室】でも【SNシャンプー】のテーマ
「〜より安全性高く、より自然に近く〜」を、
木材を使った、くつろげる空間で、天然素材を使って、
薄毛、ヘアケア、地肌トラブル、そしてスキンケアまで、
IT通販と並行して展開しています。
http://www.sn-shampoo.com/
/http://www.sn-shampoo.net/
どうぞお気軽に【なごやしずえ理容室】までご相談およせください。
E-mailへ→ (24時間OK)
TEL:03-3711-0913 (9:30~19:30)
東京都目黒区祐天寺2-8-3 

皮脂腺は、毛穴に付随して体中のどこにでもあります    

◆頭部は皮脂腺が最も多く、発達した所、他の肌とは違っているのです。
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⇒参照
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◆◇頭部は適切なシャンプー剤が最も必要な所なのです。

--【洗浄の3要素】--
ここで、洗浄という行為を少し科学的に分解してみましょう 。          洗浄行為は《水》《力》《洗浄剤》の3つ要素から成り立っています。

1. 《水》は、汚れを溶解する作用をもつ。
〜一部の有機物とエーテル類を除いて水は広く溶かし込む事ができます。

2. 《力》〜「こする」「揉む」「叩く」などによって、
水の汚れ落し作用を強化させます。

3. 《洗浄剤》
〜『洗剤』=『界面活性剤』は水と力だけでは落ちない汚れに加えて、
さらに洗浄の性能をアップします。

「こする」「揉む」ことは、「傷み」という観点から極力避けて通りましょう。
◆◇適切なシャンプー選びがますます重要になりますネ!
    

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【SNシャンプー】には、
髪をサラサラ、ツルツル、シットリとさせる添加物が入っていません。

《※》シャンプー剤は、髪と地肌を同時に同じモノで洗浄するわけです。

髪をサラサラ、ツルツル、シットリとさせる添加物が入っていない、
石けん系のシャンプーということは、
地肌への安全性だけでなく、皮脂線のある毛根をより安全性高く、
スッキリ洗うと、いうことですネ。

【SNシャンプー】ー200倍拡大写真ー
http://www.sn-shampoo.com/sn/img/subwin.jpg
を良く見てください。キューティクル(髪の両端)が光って、
これまで記載のカチオン化添加物が吸着しているのが確認できます。

同じ物で、洗っているので、ソレ等は地肌・毛根にも吸着します。
ー200倍拡大写真ー<S・Nシャンプー1度使用後>写真・
毛の根元のゼリー 状物質を確認してください。

つまり、髪の仕上がりの良さをうたったシャンプー剤は、
毛根をクリアには洗えないのです。

【SNシャンプー】は、皮脂が常に代謝されている、毛根を安全性高く、
クリアに洗い、薄毛対策にシッカリと、働くのです。

★シャンプーに入っているカチオン化・添加成分の毒性実験で有名なのが、
小さな魚の生息実験です。
髪をサラサラにしたり、ツルツルにしたり、指通りを良くしたりする
特に・艶やかな仕上りをうたって 開発された、
2007/7/22
記載の様な
コーティング剤配合のシャンプー剤を、水でうすめ、
その中に、小さな魚を放します。
そうすると、早いもので15分くらいで、
エラにも、ウロコにもその添加・カチオン化・コーティング剤が吸着し、
ビーカーの中で動けなくなってしまいます。

●各製品別にその時間を表したグラフもあります。

そして、そのカチオン化した上記の様な吸着力の強い添加剤は、
以下の様な旧・指定成分をも吸着しやすくするのでは?

◆色素(パール剤を含む)・・・青色4号、赤色5号etc
◆香料・・・合成香料の香りは【名古屋静枝】は気分すら悪くなります
◆エデト酸塩 ・・・
(旧・指定表示成分として旧・厚生省が使用認可を決定する際、
ソノ有害な刺激性を指摘する学者も多くいたのです)
=当然なことでは?ないでしょうか?変形・変質防止剤なのですから?

反応しやすいタイプの人では、即といっても良い程にかゆみが出たり、
肌・ダメージを受けたと実感するのでは?ないでしょうか?

軽いアトピーの方でもソレを使い重ねているとジワジワとその症状は
進行していってしまうのです。







長〜い・艶やかな髪をサラリとなびかせる、テレビCMに登場する、
髪をシットリさせたり、サラサラにさせたり、指通りを良くしたりする
添加剤は、シャンプーの中にも入っています。

中でも、特に、艶やかな仕上りをうたって 開発された、下記の様な
新コーティング剤配合の品は、 プロティン ・コラーゲン ・シルク
など、タンパク質を表して良さそうな イメージですが、
<カチオン化>という事は、プラスイオンに化学的に強大化したと、
言っても良く、毛根を良く洗わないばかりでなく、
アトピー・アレルギーの方にもマイナスに働きます。

吸着力を高めてあるのですから、
かゆみが出たり、 使い続けているとジワジワと、
アトピーが進行もします。

{ カチオン化シルク・プロティン }
{ カチオン化プロティン }
{ リピッド・プロティン }
{ カチオン化ポリマー }
{ カチオン・ポリマー・シリコン }
{ 高分子ポリマー }
{ カチオン化コラーゲン }
{ コラーゲン・ポリペプタイド }
{ トリートメントコート成分=シリコン誘導体 }
{ VHMシリコン=超高分子シリコン }
{ MLP=毛髪細胞膜関連成分 }
{ イオンぺア=アミノ酸系・カチオン系複合リンス成分 }
{ 高重合シリコン }
{ 乳化型VHM }
etcと、 記載されています。

カチオン界面活性剤=陽(+)イオン 合成界面活性剤は、
毒性としては、
洗浄剤に使われる陰(−)イオン合成界面活性剤より高く、
飲んだ場合1〜4gで死に至るほどです。
皮膚や粘膜に対しての強い刺激は、1%をやや超える濃度で
粘膜障害を起す危険性さえあります。

◆カチオン界面活性剤=陽(+)イオン系合成界面活性剤>
・塩化ステアリルトリメチルアンモニウム
・塩化セチルトリメチルアンモニウム  etc

★★自然界において水と油は分離して存在しています★★

カチオン界面活性剤=陽(+)イオン系合成界面活性剤は、
その水と油を混ぜ合わせ、分離する事なく、
まざりあったまま、
あり続けることを可能にもするのです。

その良い例が農薬に多用されている事です。
少しくらいの雨や風では落ちずに、葉っぱに付着したまま、
害虫を退治します。

農薬・殺虫剤から、化学兵器=殺人兵器も作れることをご存知ですか?
日本の国内法においてもそれは輸出規制がされていて、
違反社が摘発を受けたニュースが過去にありました。

松本サリン事件も、最初、殺虫剤保有者が犯人とされました。

殺虫ができるのです。害となる虫とはいえ、
生命を抹殺できるのです。

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「ACID」とは「酸」と、言う意味です。

毛髪は弱酸性に傾く、20数種のアミノ酸群から成るため、
弱酸性に戻す<ACID>=酸=リンスを丁寧にして、
髪を健康状態の酸性に戻しましょう。

⇒参照<[毛髪を構成するアミノ酸]を分析してみましょう >
'07/9/5
〜リンクしてます〜

市販のリンスは、様々な、髪の手触り・感触アップのための添加剤を
多量に混入しています。「カチオン活性剤」とともにです。
それらはプラス・イオンに帯電しているため、
吸着力の強い物質が様々な添加物と共に地肌&毛根にも吸着しやすく、
アトピーや薄毛にお悩みの方には「−」です。

【SN ACID】は市販品と同じ様ではありません。
油っぽくありません。クリーミーでもありません。
「カチオン活性剤」のリンス剤とは区別したくて、
その本質をネーミングしました。

◆アトピー体質の【なごやしずえ】は、クリーミーなリンスを
使うと、手からして、痒くなります。
同類の衣類の柔軟剤でも肌が痒くなります。
その水溶液の中に手を入れると、5分でアトピーが発症します。
「カチオン活性剤」の毒性は高い事が実証されているのです。



リンスは毛髪に施しましょう。
毛髪の健康状態のPH=弱酸性へと、導くためです。

★毛髪は20数種類の弱酸性のアミノ酸群から成っています。
石けん系のアルカリのままでは、毛髪は健康状態に問題を残しやすいのです。

リンスで、健康ラインの弱酸性へ戻し、見た目・表面も美しく、
丈夫に仕上げましょう。

参照⇒<毛髪を構成するアミノ酸]を分析してみましょう >
'07/9/5
〜分析にリンクしてます〜
xxx S・N xxx S・N

ペアの《S・Nリンス》もあります。
◆使い方は、手指で、クシ通す様に髪にリンスをつけます。

xxx S・N xxx S・N  

【SNシャンプー】だけで済ませる方も短髪の男性に限らず、
少なからずいらっしゃいます。理由は

(1)面倒くさい
(2)ボリュームダウンを好まない

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★★シャンプー&リンス、いずれもサラッとタイプ、無香料です。
合成香料はアレルギーの原因にもなります。

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【SNシャンプー】は第一線の理容師が考えた<石けんシャンプー>です。
肌への安全性と毛髪の仕上がりにもチャレンジした石鹸シャンプーです。

【特徴】

◆泡切れが抜群で、洗浄のリスクから、肌をいち早く、遠ざけます。
〜洗浄が終わると、ただちに肌から退場してくれます〜

◆薄毛=毛根の皮脂を安全性高く、洗浄し、元気に活性化します。
〜毛髪をツルツルにしたり、サラサラにしたりする添加剤が含まれていないため、
 毛根をスッキリ洗います。

◆ニキビで悩んでいる人(特に額やフェイスライン、背中など)
〜上記に加え、弱酸性でないために、肌に残留せず、改善に導きます。

◆市販の<石けんシャンプー>で「?」な方
〜髪の仕上がり感に不満足な方にもお薦めです。

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肌の弱い犬さん達にも喜ばれています。かゆがらないので
パートナーシップが良好でと、飼い主さん達も笑顔でご満足です。
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A】シャンプーでは、地肌と毛髪とどちらを重要視して洗うと、良いのでしょう?

Q】毎日200倍で拡大してお客様の毛根を見続けて来た理容師の立場で言うと、
《毛根》を重視したい!のです。

その理由は、毛髪の製造工場=毛母細胞は地肌のすぐ下にあるからです。

毛の根元をキレイにし、成長を助けたい!

製造工場の活動を活発化させてこその、《髪》ではないでしょうか?

★毛髪は地肌から1cmくらいから上は生きていません。
だから切っても痛くないのです。

「でも、ネ〜」
「そうですネ」
髪はその人のアイデンティティや、美を現す重要なアピールポイント。
ソレ自体細胞分裂をして、生きてはいないかもしれないけれど、
今ある髪の表情も重要です。つややかな髪、サラサラの髪は素敵です。

だったら、毛髪は毛髪でケアしましょう。
肌の弱い方は万が一も考えて
ナチュラル・ケアを。
なぜなら、洗髪時に流れ落ちるすすぎ湯が顔や体に
かかりもするし、つける手への残留 etc も考えてネ。

Q) シャンプーとは?
A) 毛髪と地肌を洗浄するものです。毛髪だけを洗うものではありません。

「そんな事わかっている!」と、言うお声が聞こえてくる気がします。
が、案外髪を洗っている意識の方が強くありませんか?
「髪を洗えば、地肌も同時に洗える。」
ま〜ソウなのですが、
その実際のサイエンス・科学は?いかがでしょう?

毛髪は弱酸性と言われていますネ。
その、科学は、弱酸性のアミノ酸群から成っていると、言うのが正確です。
http://www.sn-shampoo.com/check/faq20.html
「難しい化学はどうでも良いけど、実際にサラサラ・艶やかに仕上げるのには、
コマーシャルでやっている様に、
弱酸性のモノやアミノ酸系がダメージは少ないのでしょう?」

「それでは、地肌は?いかがでしょう?」

◆地肌には毛根に付随して皮脂腺があり、
皮脂は、生きている限り代謝されているのです。

★脂を洗浄するには、温湯と、(−)イオンに帯電した洗浄剤が必要です。

例》フライパンを洗うのには温湯と、強めの洗剤を選びませんか?

◆しかし、弱酸性である、毛髪には、そして、皮脂腺はありません。

つまり、条件がまったく異なるのです。
相反すると、言っても良いくらいです。
その両方を洗浄するのです。
難しいのです。
それにチャレンジしたのが、【S Nシャンプー】なのです。

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