2010年2月の末から、真っ赤に腫れて、薄くピーンと張った肌状態の酒さ様皮膚炎のケアでうかがってきました。 年が変わって、初夏の頃から薄っら汗をかける肌になってきました。肌が肌として機能し始め、段々に改善してきているのを実感しています。実は医療に従事しているのですが、皮膚科ではもう限界と、【BAEBER ナゴヤ】さんが最後と思って伺いました。 千葉県  女性  50代 ⇒NAGOYAから ○○様は数ヶ月後に科内・部下の看護師さんの結婚式にご招待されていらして、それにご出席のため、集中的にケアをされてきました。お顔のウブ毛も剃れるまでに改善されて・・・。 吸収が特に高い顔・肌のステロイド禍で、髪の生え際や、フェイス・ラインにはトラブルみられなくていらっしゃいましたが、ブレンド【S・Nシャンプー&リンス】もご使用になり、改善に努められました。 が、その年(2010年)の猛烈な記録的な酷暑に熱がこもってしましい、一緒に雨乞いをしたい心境でした。現実的な対処としては、生活時間の見直しをご提案し、実行もしていただきました。そして冬の乾燥時、春の季節変化時にもご質問にお応えして、乗り越え、今年の夏前には、肌が自力再生する方向を確認いたしました。が、まだまだ油断大敵です。 酒さ様皮膚炎をナチュラルにケアすると、やはり2〜3年かかるでしょうか・・・ 【BAEBER ナゴヤ】では脱ステロイド対応と、そして肌の自力再生機能の回復を目指して、無理をせず、肌状態に応じて改善のお手伝いに取り組んでおります。 社会人として、チーム・リーダーとして様々な制約・要求のある中、○○様がすぐの解決・改善ではなく、【BAEBER ナゴヤ】のナビゲーションを続けられた結果です。 少しでも改善のお手伝いができてスタッフ一同、大変嬉しく存知ます。今後も続けて、ステロイド剤を使って敏感になっている肌ケアのお手伝いを、と存じております。
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