頭皮の痒み スースーするトニック系シャンプーや、ヘアートニックで落ち着かせますか?

源から絶たないと、かえって悪化しませんか?

⇒頭皮 ,毛根の200倍拡大チェック、3万5千例以上の【なごやしずえ理容室から

シャンプーの一番の目的は、頭皮の汚れ=『酸化した皮脂・古い角質』などのアブラやタンパク質の汚れや養・育毛に不都合な角栓様物質、フケの元などを適切に洗い、除去することです

なごやしずえ理容室へは「頭皮が痒い」とお悩みの方々がご来店になられます。年代は様々です。高齢男性の介護担当者もいらっしゃいます。

酸化した皮脂は頭皮を刺激して痒みをもたらします。 痒いのは痛みより辛いことがあります

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弱酸性のシャンプーでは、洗っても洗っても‘フケ’や‘かゆみ’‘ムズムズ感’が取れないのは、髪や肌の汚れの電気的性質により、地肌にこびりついている皮脂や汚れを洗い落とせないからだと言えます。
図をご覧ください。酸性の物は(+)の電気的性質を帯びます。
同様に髪や肌の汚れも(+)に帯電しているため、汚れが落ちにくいのです。


(+)に帯電した弱酸性シャンプーで頭を洗うということは、科学的に見ると矛盾した行為なのです。